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地域猫です

一人の女性が立ちあがり、ここに住んでいた猫達全ての避妊・去勢手術をしました。
白い猫(推定7歳)は去年の終わりに姿を見せなくなりました。
キジトラは2003年冬頃いなくなりました。


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by cat-in-wonderland | 2006-02-02 13:18 | よその猫達

難しくなる投薬

だんだんちっちーの投薬が難しくなります。
初めの1週間目は、お気に入りの「*にぼしのふりかけ」と一緒にちょっと砕いた薬3種類(胃薬2種類とプレドニン)をお皿にいれておけば、ぺろぺろなめてくれて投薬によるストレスが無かったのですが…。
にぼしのふりかけがなくなってしまい、ネットでオーダーしたところ、品切れということで他の商品だけ送られてきました。入荷するまではかつおぶし、生クリーム、バターで試してみましたが、ダメでした。
今週やっと入荷したけど、ロットが違って味が変わったのか、感づいたのか、ふりかけ自体食べなくなりました。それでいやだけど、口をむりやりこじあけ強制投与です。自宅で週一で投与する粉の薬は、お湯にとかしてシリンジで飲ませてますが、これも口に入れたあと、一生懸命吐き出そうとするようになりました。
猫飼いの人々は、どうやってストレスフリーで猫に投薬してるのでしょう。

*にぼしのふりかけ -- 猫用ですが結構おいしい。(添加してないそうですが)塩気があってこれでご飯がたべられそうなくらいです。本当は塩分は避けたいんだけど、今はできるだけたくさん食べてもらいたいので。

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今朝、薬を飲んだ(飲まされた)後、押入れのベットの中でこんなかっこうで伸びてるくらいだから、投薬ストレスは思ったほどないのかな…
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by cat-in-wonderland | 2006-02-01 19:08